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ボク、運命の人です。 1話 ロケ地

1話「壁越しの運命。見知らぬ二人、奇跡の恋開幕」
2017.4.15 12.0%
あらすじ(公式サイトより引用)

この4月、都内の会社に異動してくることとなった正木誠。
彼は女運がなく、なぜか付き合う女性たちには大きな難があり、
挙句に別れを告げられるような恋愛を重ねていた。
そんなある日、誠の目の前に自らを“神”と名乗る謎の男が現れる。

彼は突然、誠が“運命の人”と信じる現在交際中の女性について
「残念ながら君は騙されている」と言い放つ。
怒る誠だったが、謎の男がテレビを点けると、
そこには美人局の容疑者として今正に逮捕されている彼女の姿が。
愕然とする誠。
なぜ自分はこんなにも不運なのかと嘆く誠に、神様は言う。
「それは君に『本当の運命の人』がいるからだよ」と。
そして差し出す1枚の写真。 それは湖月晴子の写真だった。
だが、誠は晴子のことを知らない――。

自称神の男が言う『本当の運命の人』:湖月晴子。
彼女とは顔見知りではないが、実は5歳の頃の海水浴場で、
大学受験の時の試験会場で、今年の初詣の神社で、
何度も「運命」のすれ違いを重ねていた女性だという。
そして今、彼女は誠が異動してきた会社の壁を挟んで向こう側、
背中合わせで仕事する「運命」の距離にいるという…。

晴子は今年30という年齢を迎えながら、男運に恵まれず、
「次こそが最後の恋愛にしよう」と堅実で地に足の着いた人と恋愛することを願っていた。
謎の男から不思議な運命を告げられた誠は、
会社のビルで晴子と同じエレベーターに乗り合わせる。焦る誠。
だが、勇気を振り絞って声をかける。「あの…ボク、運命の人です…」と。
が、勿論突然のそんな発言を晴子は気味悪く感じてしまい――。

最悪の出会いから始まる最大の運命の物語。
振り返れば「運命」だったのかもしれない、あの「偶然」の数々。
運命を武器にした一人の男が、
運命なんて信じぬ難攻不落の現代女性に立ち向かう、恋の冒険が今始まる!



正木誠が勤務する「WELCOME WATER」
湖月晴子が勤務する「SWALLOW MARKETINGS」が入居しているビル
千代田区紀尾井町3
明治薬科大学剛堂会館
誠の歓迎会が行われた食堂エデンの園田
誠が住むマンション

誠が買い物をしていたスーパー
神奈川県横浜市神奈川区星野町8
プラザ栄光生鮮館コットンハーバー店
誠と晴子が別々に初詣に行っていた神社
港区愛宕1丁目5
愛宕神社

湖月家

住宅

誠が営業に訪れた西和商事株式会社
東京都青梅市師岡町4丁目7
西和商事
誠が営業に訪れたヘアサロン

晴子と四谷三恵がいたレストラン 無国籍料理 人畜無害
新宿区西新宿1丁目26
バリラックス ザ ガーデン 西新宿
誠が弁当を食べていた公園
千代田区日比谷公園
日比谷公園

誠が降りた駅
千葉県市原市池和田898
上総鶴舞駅
誠が営業で訪れた家
東京都西多摩郡日の出町大久野5270
日の出山荘

誠と晴子が別々に訪れていたスプリングコンサートの会場
葛飾区立石6丁目33
かつしかシンフォニーヒルズ
誠が出場していた高校野球大会の球場
東京都八王子市上柚木2丁目40
上柚木公園野球場
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撮影協力
学校法人明治薬科大学剛堂会館、バリラックスザガーデン西新宿
南生田戸建スタジオ、日本アジアグループ、EIZO
大森ベルポート、かつしかシンフォニーヒルズ、愛宕神社
日の出山荘日米首脳会談記念館、小湊鐡道株式会社
株式会社アルファ、西和商事株式会社、株式会社ハマロケ
八王子市上柚木公園野球場、八王子フィルムコミッション
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