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警視庁いきもの係 2話 ロケ地

撮影協力
プラザ平成、タイムズ24株式会社
東武動物公園、公益財団法人 和敬塾
あらすじ(公式サイトより引用)

大手食品グループの会長・藤原が、
自宅のペンギン飼育室で溺死しているのを、妻の亜紀子が発見した。
警察は、藤原がペンギンの世話をしている時に
足を滑らせて後頭部を強打し池に落下したと断定。
残されたペンギンを保護するために、須藤と圭子が、
藤原宅を訪ねることとなった。

そこで藤原の遺体写真を見た圭子は、
藤原がペンギンの世話をしていたとは思えないこと、
また、事故ではなく他殺の可能性がある、と須藤に話す。
他殺であれば、死亡推定時刻に自宅にいた
亜紀子、藤原の秘書の久慈、亜紀子の兄の青木が容疑者となる。

飼育室に隣接するバックヤードにあった作業服を見た圭子は、
それが藤原が着ていたとは思えない大きなサイズだと気づく。
作業着にペンギンの臭いが染みついていたことから、
この作業着を着ていた人物が、
藤原の代わりにペンギンを世話していたのではないか、と推測。
その時、須藤は、物陰から自分たちを見ていた久慈に声をかけた。
久慈は、ペンギンにエサをやろうとやってきたという。
圭子は久慈に近寄ると、クンクンと臭いをかぎはじめた。

総務部総務課、通称“警視庁いきもの係”に戻った須藤と圭子は、
石松から詳細を聞き事件を整理していくと、
久慈は藤原から叱責されることが多かったと分かる。
弘子(浅野温子)は、それを恨んでの久慈の犯行なのか、と聞くが、
須藤は何かが引っかかると言い…。


2話「ペンギンを愛した容疑者」

須藤と圭子が訪れた藤原邸
文京区目白台1丁目21
和敬塾本館
須藤と圭子が乗ったタクシーが走っていた通り
江東区青梅2丁目3
須藤と圭子が歩いていた歩道
江東区青海2丁目2
須藤と圭子が若宮恵美と話をしたコインパーキング
世田谷区奥沢2丁目17
須藤と石松和夫が話をしていた公園
新宿区西新宿2丁目11
新宿中央公園
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