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警視庁いきもの係 3話 ロケ地

3話「ヘビを愛した容疑者」
2017.7.23 6.0%
あらすじ(公式サイトより引用)

山脇という男性が海に投身自殺し、
残されたペットの蛇を須藤と圭子が保護することになった。
須藤と圭子、蛇好きの弥生の3人で、山脇宅を訪ねると、
ゴミ溜めのような室内の奥の飼育部屋に蛇が2匹いた。
珍しい蛇にテンションがあがる圭子と弥生とは逆に、須藤は腰が引ける。
圭子は、飼育部屋の環境や蛇の状態から、山脇が愛情を持って蛇を育てていたと分析。
ここまで蛇に愛情を注いでいた人が自殺するのはおかしい、と須藤に話した。

須藤は、それを石松に報告。
すると、石松も、自分にも引っかかっていたところがあると明かした。
山脇が自殺したと思われるのは6月15日で、遺体の発見は19日。
しかし、17日に隣人が山脇を見たと証言している、というのだ。

翌日、再び山脇宅に入った須藤と圭子は、
浴室のカーテンに血痕が付いているのを見つける。
須藤は、何者かが山脇を浴室で殺害し、
自殺に見せかけるため、海岸に運んだのかもしれない、と推測。
そんな時、圭子が見つけた便せんを見た須藤は、最初のページを鉛筆でこすった。
すると、あるメッセージが浮かび上がった。

同じ頃、石松、日塔、桜井は、10年前に起こった強盗傷害事件を追っていた。
時効が3日後に迫った今、食い逃げ事件の現場から採取された指紋が、
10年前の事件の容疑者と一致したのだ。
そこへ、石松に須藤から連絡が入り…。



須藤、圭子と三笠弥生が訪れたマンション

マンション

須藤と二出川昭吉がいた居酒屋
千代田区神田神保町1丁目16
酔の助 神保町本店

石松、日塔始、桜井が店主に話を聞いた蕎麦屋
千代田区飯田橋2丁目8
増田屋

須藤と圭子が歩いていたホテル街
神奈川県横浜市中区松影町1丁目3

須藤と圭子が訪れた「生き物よしず」
神奈川県横浜市中区長者町1丁目4
マニアックレプタイルズ

須藤と圭子が訪れた河田工業
北区志茂3丁目30
松本製作所
須藤と圭子が歩いていた歩道
江東区青海2丁目2
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撮影協力
松本製作所、プラザ平成、飯田橋 増田屋
酔の助、Maniac Reptiles、東武動物公園
頂いた情報の更新
須藤と圭子が歩いていたホテル街
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