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警視庁いきもの係 4話 ロケ地

撮影協力
プラザ平成、東武動物公園、(株)平和不動産
(株)錦半Jマート、(株)市ヶ谷組、デイ・ナイト(株)
宝生寺団地自治会の皆様、八王子フィルムコミッション運営協議会
所沢市役所、流山市江戸川台小学校、流山市フィルムコミッション
凹まない企画事務所、所沢市ロケーションサービス
あらすじ(公式サイトより引用)

須藤は、応援に入った捜査一課の事件現場で本部の指示を仰がずに突入。
犯人は逮捕したものの、日塔から大目玉を食らう。

そんな折、須藤は、石松から手紙を渡される。
それは、16歳になったという息子の手紙で、息子がいた記憶がない須藤は、動揺する

その後、"いきもの係"に戻った須藤は、圭子と弘子がガスマスクをしていることに仰天。
聞けば、スカンクを預かっているという。

そこへ、石松が新しい事件の詳細を持ってきた。
事件が起きたのは3日前の夜、小学校の教頭・三好が後頭部を殴打され死亡。
容疑者は、そばに倒れていた学習塾の元経営者・津浜で、意識不明の重体だという。
ふたりは、課外授業「ふれあい教室」を巡りもめていた。
ふれあい教室では、津浜が飼っていたヤギとの触れ合いが人気だった。
津浜が入院中のため、ヤギを圭子たちが保護することになったのだ。

須藤とともにヤギ小屋へ来た圭子は、
ふふわふわでかわいいシバヤギにテンションが上る
環境もヤギの状態も良く圭子が安堵していると、少年がやってくる。
現場にいた四十万が制しても、少年は小屋まで入ってくる。
須藤が聞くと、少年は"ヤギのおじちゃん"と呼ばれていた津浜はいい人で、
絶対に悪いことはしない、と譲らない。

一方の圭子は、四十万のシャツにファンデーションが付いていたことが気にかかる。


4話「ヤギを愛した容疑者」

須藤と桜井が張り込みをしていた家
須藤と桜井が家の裏口に回る際に横切った公園
埼玉県戸田市美女木5丁目5
美笹公園
須藤と圭子が乗せてもらった車が走っていた通り
埼玉県所沢市並木1丁目1
35.800570, 139.469746

須藤と圭子が歩いていた農道
神奈川県横浜市青葉区寺家町601

須藤と圭子が四十万拓郎と話しをした場所
神奈川県横浜市青葉区寺家町601
須藤と圭子が訪れたヤギの飼育小屋

須藤と圭子がラムネを飲んでいた場所
神奈川県横浜市青葉区寺家町601
須藤と圭子が訪れた事件現場の滝流第二小学校
千葉県流山市江戸川台東3丁目11
流山市江戸川台小学校

須藤と圭子が子供たちに話を聞いた公園
千葉県流山市東深井663
東深井3号公園
須藤と圭子が訪れたホームセンター
石松が須藤と電話で話をしていた病院

須藤と圭子が訪れた出倉家

住宅

須藤と石松が話をしていたビルの屋上
江東区青海2丁目3
フジテレビ湾岸スタジオ
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