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警視庁いきもの係 5話 ロケ地

撮影協力
プラザ平成、東武動物公園、ペットエコ
酔の助、三愛水着楽園、MITSUI OUTLET PARK
ヨネヤマ フランテイションン、DORADO GALLERY
東京都下水道局西部第一下水道事務所

須藤は、過去の記憶があいまいなことを圭子に指摘されショックを受ける。
やがては、警察中の人間の知るところとなり、
そうなれば刑事を続けることは難しいだろうと悲観し、辞職を決意する。

そんな折、石松から、圭子が殺人事件の第一発見者になっていると連絡が入った。
現場に駆け付けた須藤に圭子は、
知人の五反田からリスザルのことで相談を受け、
様子を見に五反田のマンションに寄ったところ、
五反田の恋人の名子が死んでいるのを見つけた、と証言。
鉄アレイで後頭部を殴打されたのが死因だった。

現場を捜査した日塔は、
暑い部屋の温度を下げようとリモコンを探し、床に落ちていたものを拾う。
すると、そこに血痕が付いていた。

捜査の結果、鉄アレイから五反田の指紋が出たこと、
五反田と名子は別れ話でもめていたことから五反田が容疑者となった。

翌日、動植物管理係、通称「いきもの係」に日塔から、
五反田の部屋でリスザルが大暴れしていると報告が入る。
須藤と圭子が到着すると、サルと格闘した警官が数名ヘトヘトになっていた。
四十万(横山だいすけ)は、サルに噛まれ病院へ向かったという。
サルは興奮して部屋を飛び回っていたが、圭子がつかまえてあやすと、落ち着きを取り戻す。
さらに、圭子がエサは何がいいかと聞くと、鳴いて答えた。
圭子は、サルのケージの扉のストッパーがゆるんでいたことが気にかかる。


5話「サルを愛した容疑者」
捜査一課時代に須藤が撃たれた川辺
中央区新川2丁目27

事件が起きた五反田邸

住宅

須藤、田丸弘子、弥生、二出川がいた居酒屋
須藤と石松がいた居酒屋
千代田区神田神保町1丁目16
酔の助 神保町本店
聞き込みに向かう須藤と圭子が歩いていた場所
東京都八王子市南大沢1丁目600
三井アウトレットパーク多摩南大沢
須藤と圭子が被害者の友人に話を聞いた水着売り場
中央区銀座4丁目1
三愛水着楽園 西銀座店
須藤と圭子が訪れたペットショップ チンペ
東京都八王子市別所2丁目37
ペットエコ 多摩本店

警視庁五反田警察署
中野区新井3丁目37
中野水再生センター
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