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刑事7人 第3シリーズ 1話 ロケ地

撮影協力
滝山中央名店街、桐ヶ丘中央商店街、赤羽一番街商店街
あまいけ東久留米店、NAGGY STYLE、極様船舶工業株式会社
船橋漁業協同組合、シーフォートスクエア、グランドシップ
毎日ビルディング、川崎マリエン、KMC、RIKEN、Exele
あらすじ(公式サイトより引用)

警視庁で政治的手腕を発揮する片桐正敏が室長となり、
犯罪が激増する東京臨海エリアを専従捜査する
“最強の別動隊”=「第11方面本部準備室」が発足。
「警視庁機動捜査隊」の刑事・天樹悠をはじめ、
「警視庁捜査一課12係」に所属する
沙村康介・水田環・青山新、「未来犯罪予測センター」の山下巧、
法医学教室教授・堂本俊太郎(が集められ、
有能な精鋭7人が再びひとつになる。

そんな中、臨海エリアの倉庫で銃声が聞こえた後、4人の遺体が見つかった。
大きなバッグを背に、現場からバイクで立ち去る人物を目撃した天樹は追跡を開始。
だが、猛追もむなしく見失ってしまう。

まもなく被害者は2人が化学工業の社員、
1人が清掃会社の社員、もう1人が弁当業者だと判明する。
4人ともなぜか銃で撃たれた跡はなく、棒状の凶器で致命的な打撃を受けて絶命。
うち2人は下半身への打撃という、珍しい攻撃を受けていた。
逃走した被疑者が初動捜査の緊急手配パターンを
知り尽くしているかのような逃走ルートを取っていたこともあり、
第11方面本部準備室の面々は元機動捜査隊の人間による犯行ではないか、と推理。
退官者の中から怪しい人間を絞り出す。
その中には天樹とかつてバディを組んでいた先輩・桜田春樹の名前もあった!

桜田が犯人だとしたら、犯行動機は一体何なのか。
そもそも、被害者の4人は倉庫で何をしていたのか…。
天樹は行方をくらましている桜田を必死に捜索し、ようやく居場所を突き止める。
ところが、桜田は天樹に“謎の言葉”を残し、再び姿を消してしまい…。
その翌日、天樹にとっても桜田にとっても“最悪の事態”が発生! 
桜田が残した言葉が、天樹の心にぬぐい去ることのできない大きな影を落とし…!?


1話ゲスト
馬久根恒義/山本学
桜田春樹/横田栄司
丸山政男/小林隆
中林輝元/斉藤陽一郎
林敬子/中村映理子
久喜鉄平/米村亮太朗
天城清/井上依吏子
天城聖/稲垣来泉
島村唄子/久世星佳
1話「開戦」
天樹悠が強盗を追いかけていた通り
東京都東久留米市滝山4丁目1
片桐正敏が警視庁幹部に話をしていた会議室
神奈川県川崎市川崎区東扇島38
川崎マリエン

天樹悠が強盗を逮捕した通り
北区赤羽南1丁目7
片桐が訪れた馬久根恒義邸
青山新が歩いていた飲み屋街
北区赤羽1丁目22
青山新が歩いていた商店街
北区桐ケ丘1丁目9
桐ヶ丘中央商店街
天城が遺体を発見した倉庫
天城がバイクを見失った通り
千葉県船橋市湊町1丁目24
沙村康介、水田環、丸太政男が訪れたシマノ化学第一工業
港区高輪4丁目24
理研機器(株)
天城と青山が訪れた団地
天城と青山が訪れた空き地
江東区豊洲6丁目4
豊洲ふ頭

天城が訪れた桜田が潜伏していたビル
大田区大森北3丁目13
第一下川ビル
天城が無線で桜田と話をした場所
青山が人物確認に訪れた公園
環がバッグを持った男に声を掛けた通り
桜田の遺体が発見されたボートが停泊していた場所
神奈川県横浜市鶴見区大黒町2
KMC横浜マリーナ

桜田がバッグを入れていたコインロッカーの場所
品川区東品川2丁目3
シーフォートスクエア
中村たちを逮捕した立体駐車場
江東区東雲1丁目10
グランドシップ

片桐と沙村が話をした屋上
千代田区一ツ橋1丁目1
パレスサイドビル
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