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刑事7人 第3シリーズ 2話 ロケ地

撮影協力
桐ヶ丘中央商店街、ホテル絆、大森ベルポート
株式会社フィナンシャルエージェンシー
CHARME、松戸リハビリテーション病院、Exele
あらすじ(公式サイトより引用)
臨海エリアに住む法務大臣・仙波清の警備を担当する
野村巡査の連絡が途絶えた。
同エリアを専従捜査する「警視庁第11方面本部準備室」の一員でもある
機動捜査隊員・天樹悠は、現場確認要請を受けて出動。
仙波邸に向かった途端、目を疑うような光景に直面する。
なんと、体に爆弾を装着された野村が家から出てきたのだ!

さらに追い打ちをかけるように、何者かがインターフォン越しに
「仙波邸を占拠し、邸内にも爆弾を仕掛けた」と宣告したかと思うと、
要求も告げずに接触を断ってしまう。

解放された野村によると、被疑者はこのところ仙波邸周辺を徘徊していた
小野田良夫を中心とする高齢者4人組。
小野田は野村に保護されては、
介護センターの所長・四谷貴子に迎えに来てもらう…ということを繰り返すうち、
仙波夫妻からお茶を振る舞われるのが慣習に。
最近では小川零士、浜浦文太、広瀬文子ら
仲間の老人たちも連れてくるようになっていたという。

そんな中、突如として起こった今回の事件…。
仙波夫妻と貴子を人質にして立てこもった小野田らの動機と正体を突き止めるべく、
天樹ら「第11方面本部準備室」の面々はただちに動き出す。

まもなく小野田らは、冤罪の可能性がある死刑囚69名の死刑執行中止、
および再捜査と再審を要求。
そんな中、天樹は仙波邸占拠事件の経緯に違和感を覚える。
その違和感を糸口に緻密な捜査を進めていくと、
闇深い3年前の事件に行き当たり…!?

2話ゲスト
四谷貴子/筒井真理子
仙波清/小須田康人
小野田良夫/一本気伸吾
小川零士/重松収
浜浦文太/吉澤健
広瀬文子/吉本選江
藍田浩之/合田雅吏
五頭伸治/内野智
仙波好江/辻沢杏子

2話「最愛」
四谷貴子が働く あすなろ介護相談センター
沙村がいたスポーツジム
世田谷区三宿2丁目38
ONE・by・FITNESSGYM・T.I.S 三宿店

仙波大臣邸

「不発弾発見」の放送で住民が避難している通り
世田谷区深沢4丁目22
SWATが配置された屋上
練馬区東大泉2丁目34
東映東京撮影所
沙村と環が訪れた四谷家

天城と青山が訪れた風俗店が入居するアパート
天城と青山が訪れた株式会社ソーシャルレーン
渋谷区恵比寿1丁目19
株式会社フィナンシャルエージェンシー
五頭伸治と四谷貴子がいたホテル(外観)
台東区根岸1丁目8
CHARME
五頭伸治と四谷貴子がいたホテル(内部)
台東区根岸2丁目14
ホテル絆
五頭の妹が入院していた病院
千葉県松戸市和名ケ谷1009
松戸リハビリテーション病院

五頭が金と凶器を受取った場所
台東区根岸1丁目10

沙村と環が歩いていた通り
足立区西綾瀬1丁目2
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